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【メディア掲載】雑誌『ターザン』Web版に当院長監修の「東洋医学的フェイスケア」記事が公開されました!
講演・監修・執筆

いつも「表参道自然なからだ」をご利用いただき、誠にありがとうございます。院長の手塚です。
この度、今年2月に発売された雑誌『ターザン(Tarzan)』No.919の特集記事「顔は全身を映す鏡。東洋医学的フェイスケア入門。」が、『Tarzan Web』にて公開されました!
東洋医学において、「顔は全身の状態を映し出す鏡」と考えます。 クマ、くすみ、たるみ、血色の悪さといったお顔のサインは、実は筋肉の緊張だけでなく、内臓(五臓)の疲れや、全身の血流・気血の巡りの滞りが原因になっていることが少なくありません。
記事内では、私・手塚が「外側からのケア習慣」として、
朝の肩回し体操(肩甲骨を動かして巡りをよくする)
昼の側頭部マッサージ(隙間時間に頭の緊張をほぐす)
夜の半身浴(下腹部を温めて全身の循環を促す)
など、日々の暮らしの中で手軽にできるセルフコンディショニング方法を分かりやすく解説しています。
「顔のケアだからといって顔だけを直接温めるのはNG(のぼせの原因に!)」など、東洋医学ならではの「カラダの根本から顔を整える」アプローチをご紹介していますので、ぜひ日常に取り入れてみてください。
プロによるケアとして、記事内でも紹介されている「箱灸(はこきゅう)」や、全身の巡りを整える鍼灸・マッサージ施術は当院でも受けていただけます。「最近顔の疲労感が抜けない…」「カラダの冷えや内臓の疲れがお顔に出ている気がする」という方は、ぜひお気軽にご相談ください。
まずは鏡の前でご自身の色艶をチェックして、Web記事を参考にセルフケアから始めてみましょう!
▼掲載記事はこちらからご覧いただけます 顔は全身を映す鏡。東洋医学的フェイスケア入門。 - Tarzan Web
https://tarzanweb.jp/post-369149
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